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1年半の間通行止めだった峠道は、どうやら本当に開通したらしい。
やれやれめでたい。

しかし、これからは「和田峠通行止め」の検索ワードでたどり着く人がいなくなってしまうということだから、この部分に関しては少し寂しいような気もする。
だって、この記事だけで閲覧者数1000人くらいはいったかもしれないのだよ。
もっとかな。なにしろゴールデンウイークのピーク時には1日30件くらいあったもんね。


アクセス解析っていうのを試しにつけてみたのが去年の10月頃で、
つけてみたら、どんなワードで検索してきたかが分かるから面白かった。
ふーん、って感じ。

あと、
訪問者リストに履歴を残さない設定にしていても「ホスト名」とか「リンク元」とかで、誰なのか見当がついちゃうのね。
ふーん、そうなんだ。
わたしは「残さない」にすれば透明人間になれるのかと思っていたけれど、そうでもなかったのね。
しつこく照らし合わせたりするひま人には分かっちまったという訳か。(そんな人わたしくらいしかいないだろうけど。)

出てきた検索ワードを検索してみて、面白かったことがある。

今年の夏場は「キュウリの生長記録」「トマトの生長記録」「ジャガイモの生長記録」の生長記録系の検索で大賑わいだった。
ふっふっふっ
小学生のくせにこんな所からのコピペで宿題を片付けようとしてはいかんよ君たち。
それで観察日記はちゃんとできあがったのかな。


あとはね、
「道ばた図鑑」ていうカテゴリ名で引っかかってしまったらしい、植物の名前調べの人たち。けっこういるのね。
いい加減な内容なのに「図鑑」なんて名前つけちゃってすんません。

もう一つ、
「ジャガイモ超浅植え」も結構あって、これはちょっと嬉しい。
どこかの誰かさんのお役に立てたかもしれない。


通行止めも含めてこのブログが誰かに検索されているとは全然思っていなかったので、
(何しろ情報発信じゃなくて「日記ジャンル」なもので)
アクセス解析をつけて初めて知った意図せぬ効果に、ちょびっと嬉しかった。


ブログってものの意味とか働きとか、今ひとつしっくりと分かっていないので、
「日記」っていうジャンルの捉え方がとってもあやふや。
日記でありながら何かを誰かに伝える?
でも、誰かさんのお役に立てたなら
意図しないことであっても
少しは嬉しい。
変なの。

とかなんとか
ぶつぶつ文句言いながら
更新もせず
透明人間になったふりで
あちこちのぞいて回っている
暇なわたし








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2015年12月18日 | | | 日記 | Top↑ |
<2015年12月6日再追記>
情報ゲット
和田林道は12月8日(火)午前9時に通行止め解除予定


長かったねー



やっと情報ゲットしたと思ったのに
その12月8日の9時ぎても、神奈川県も東京都も
通行止め情報を更新していない。
・・・・単なる更新の遅れか
または解除予定はちょっとした間違い?

もしちがっていたら
ごめんね。






<2015年4月12日追記>
下の記事を書いたのは2014年9月なんだけど、
それ以来「和田峠通行止め」で検索してくる人が妙に多くてびっくりしているところに、
たまたま先日県立陣馬自然公園センターのHPを見たら、『2015年3月31日で閉館しました。』と出ていた。
なので、もしかして他に情報がなくなったら困る人がいるかもしれないんじゃないか、と余計なお節介の親切心で追記。
結論から言うと、藤野方面から和田峠へは車では行けない。
(バイクや自転車は自己責任)
 →お勧めできませぬ。
陣馬下(八王子方面)からは入れるのでそちらをまわるのがよい。しかし、藤野側からの道よりは細いので注意すべし。
陣馬山の茶店のブログか何かで、工事は4月からと出ていたように思うんだけれど、どこだったのか見つけられない。
もしかして開通情報を得ることが出来たら、わんこ連れで行ってまた書くかもしれないから、そのときはまた見に来てね。



9月某日、朝から素敵な晴天。富士山もきれいに見えそうな予感。
そこで突然ひらめく。
そうだ。さくらを連れて和田峠からの陣馬山ハイキングに行こう。


和田峠からなら登りも下りも30分くらいでらくらくだから、
さくら連れでも大丈夫。楽勝なのさっ。
したくも簡単。すぐ出発。


頭の中には今年2月に行った陣馬山のイメージがほわんと浮かんでいる。
陣馬山1-horz 


で、国道20号線を藤野駅のところで曲がり、対面通行の怖いトンネルを抜け、
鄙びた集落を抜け、いよいよ峠道にさしかかるという頃合いで・・・

P9210021.jpg  
はぁ~?

通行止めだそうです。

さくら どうしよう

P9210022.jpg そんなの しらん  



いやいや、「和田峠通行止め」ってことは、和田峠で通行止めという意味かもしれん。和田峠から先は行けないけれど、そこまでは行けますよ、ってことかもしれん。


<解説>
和田峠は、陣馬街道という相模原市藤野町の方から東京八王子の方へ続いている道の峠である。陣馬街道は甲州裏街道とも言われているのである。



ここでやめて後で調べてみたら「実は和田峠までは行けました」なんてことになったら、それこそ後悔してしまうではないか。
行かないで後悔するより、行って後悔した方がましってもんよ。それが人生です!!


迷いはないよ。前進あるのみ。
途中で、下りてくる車に何回かすれ違ったことと、
見かけた立て看に「和田峠通行止め 八王子方面には抜けられません」と書いてあったことに気をよくして、
対向車が来たら、絶対すれ違えないよ~と泣いてしまいそうな、おっそろしい峠道を進む。


あと1km位の所にやっとこさ達したとき・・・







IMGA0961.jpg 
ゲートが閉まっていた。 
(あまりのことに写真撮り忘れたからこれは県立陣馬自然公園センターからの勝手に借り物)




やっぱりな。







和田峠が通行止めなんじゃなくて、和田峠に至るまでの陣馬街道が通行止めなんだということを、この目で確かめてきたのさっ。  





そのまま帰るのもなんだから、ちょっと寄ってみた。
相模湖1

相模湖2

page_201409231901568fa.jpg

相模湖では、レガッタの試合か何かをやっていたよ。
なんか、「団塊」とか書いてあるTシャツを着たおじさんたちのチーム。かっこいいね。

page相模湖



帰ってから調べたら、
県立陣馬自然公園センターという所のお知らせに

2014-06-12  路肩崩落により車両通行止め
センター先の和田林道は、路肩崩落により通行止めになっています。尚、陣馬高原下から和田峠への道路は通行可能です。 
   (この文章は正しい

と、出ていた。6月からずっと通れなかったのだ。長い。
生活道路にしている人もいるだろうに。どうするんだろ。


それにしてもだね「和田峠通行止め」って表現、曖昧じゃありません?

でも、フツーの人は「通行止め」って出ていたら、素直に引き返すんでしょうね。
せめて、途中にあった県立陣馬自然公園センターで、「どうなっていますか」とか聞くのがフツーなんでしょうね。
フツーじゃない私とか、ヤンキーっぽい県外ナンバーのお兄ちゃんとかは、わざわざ登って引き返すおばかさんなんですね。おほほ

いいんだもん。今度は八王子方面から行ってみるから。
でも、2月にそちらの方向に下山したときゲートが閉まっていたような気がするけれど、
気のせいかな。


2015年12月06日 | | | 日記 | Top↑ |
今日から12月
多分今日更新されたブログの半分以上はこの言葉で始まっているね。
なんか知らないが、年末って言葉に追い立てられてしまうのであった。

それはさておき
今をさかのぼること1ヶ月前だな。
さくらと部屋の中でサッカーごっこをしていて、
足の薬指(って言うのか?)を椅子にぶつけた。
やたら大きい音がしてさくらはびびったが、大音響ほどは痛みがなかったので
そのままにしていたら
翌日腫れた。指の付け根も紫色になっていた。
そして、その日整形外科は休診だった。

1日湿布をしておいたら、多少改善したようだったので
きっと突き指であったに違いないと、結論づけ・・・

1ヶ月がたったのだった。

で、
未だに痛い。
靴を履くとき圧迫される。

腫れが引かない。
薬指だけ芋虫みたいになっている。

ねぇ、さくら
これって、骨折?

しらん


今更整形外科には行けない。
と言うか
整形外科は
そもそもあまり行きたくないところだ。


たとえば、ある朝起きてみたら膝が痛かったと言うような場合
整形外科に行っても
きっと
さくら

 おくしゃん それはね
 としのせいよ



さくら


 しっぷといたみどめ
 だしておくから
 よーすをみてちょうだい



とか言われちゃうからね
よっぽどでないと
整形外科のドアを開けるわけにはいかないのさ


・・・・って
要するに医者嫌いの言い訳なのね

そんなわけで
1ヶ月間も山用の靴履けないまま
とうとう12月になっちゃった
そんな
何もしない今日この頃

山靴は履けなくても
大掃除はできるじゃん







2015年12月01日 | | | 日記 | Top↑ |
11月だというのに何でこんなに天候不順なんだろ。
どこにも出かける気になれやしない。
いつもの年だったら今頃は、気候が安定して、気温もぴりっと下がって、空気中の水蒸気も少なくなって、
遠くの山が「ここにおいでよう」と
毎朝呼びかけてくる季節のはずじゃない?

ねえ、さくら
さくら

まあ、あんたには関係ないだろうけど。

さくらはみっしりとした冬毛に変わって、高級な毛布みたいになっている。
さわると大変心地よい。

だもんで
さくらと一緒にぐだぐだしていると
今日も一日があっという間に過ぎていってしまうのだ。



2015年11月23日 | | | 日記 | Top↑ |
3月上旬 宮ヶ瀬鳥居原園地
この中に白馬がいるよ。

白馬2



白馬3

ほれほれ、尾根を駆け上っておる。
白馬1

今年は、去年みたいな降雪がなかったからちょっと薄いかもね。
白馬4


左は上の写真で、右は1月に撮った圏央道インター近くからの写真。
10km近く離れているのに見える角度がほとんど同じ。
直線上に位置しているんだと気づいて、どうでもいいこんな事が面白い。

白馬4 白馬10



こちらは、園地内にある「ふれあいの館」。ただ今改装中。
白馬9


中で営業はしていて、おいしそうな物を売っていた。
卵は赤卵と青卵。
ふきのとうとクレソン。菊芋。
手作りおまんじゅう類。
page白馬
ふきのとうとクレソンを購入。春の味ね。


昨日さくらの開花が発表されて、今日は蛭ヶ岳の雪もまばらになっていたから、白馬も姿を消してしまったかもしれない。また来年。そのときはもう少し近づいているといいなと思う。

2015年03月24日 | | | 日記 | Top↑ |
梅林7 
   

  
  さくらです。



梅林8
  


  うめです。


過去記事の城山湖一周ウォーキングの最後の所に書いた本沢梅園でうめ祭りをやっていたので行ってきた。

梅林1


まだ五分咲きくらいなので、3月下旬まで見頃かも。
梅林4

斜面にたくさんの梅が植えられている。
ジグザグの道を下りながら観梅。
梅林5

一番下の方にお弁当を広げるようなスペースが少しある。
でも通り抜けができないので、帰るとき登るのが大変かもしれない。
ま、そう思って途中で引き返してきちゃった。
梅林6

足下にも春は来ている。
梅林3

まつりは14、15日のみ。
おいしそうな物の匂いがいっぱいで、肝心の梅の香りが今ひとつ。満開になったらきっといい香りだね。
梅園8

臨時駐車場もあるけれど、隣のコミュニティー広場の駐車場に停めた。
なぜならトイレがあるからさ。
まつり開催中だったためか、どちらもほとんど満車状態でした。

詳しくは、こちら→本沢梅園

2015年03月16日 | | | 日記 | Top↑ |
去年の夏頃、丹沢の登山コースについて手当たり次第に検索しているとき、
「丹沢の白馬」という記事を見つけた。
冬になると尾根上に尾根を駆け上がるような白馬の形が出来るらしい。
北アルプスの白馬は雪形ではなく雪解けの形なので、言ってみれば黒馬だけれど、
丹沢の白馬は雪の形が馬になっているので本当の白馬。珍しいんだそうだ。

そして、冬になって山が白くなり始めた。



ここは、向原というところ。
下に小倉橋、右に新小倉橋、向かい側の建設途中の構造物は圏央道相模原インター。

雪形3

新小倉橋にかかる向原跨道橋の上から。
正面奥に見えるのが、丹沢主脈の蛭ヶ岳と丹沢山をつなぐ部分。
雪形4


その、真ん中辺り。
雪形6

雪形2

まだ雪が少なくてはっきりしないね。
雪形7


雪形8

  こんな感じ。白馬が駆け上る姿。
  雪がもう少し降れば後ろ足や尾の形も
  もう少しはっきりしてくるらしいよ。




明日から明後日にかけての雨予報が、多分山では雪になるだろうから、そうしたらはっきり姿を現すかもしれない。
以前行った宮ヶ瀬の鳥居原園地からも見えると案内板にあった。
あとは、いろいろ検索していたら尾根幹からも見えるらしい。今度行ってみよう。

方角から言ったら高尾山からも見えそうなので、去年の2月の写真を調べてみたら・・・

これかな。
ちゃんとした形になっていない。
白馬



おもしろいね。馬の形にきれいな草原が広がっているんだってさ。
そこだけ木が生えていないから降った雪がそのまま白く見える。
夢の中の景色みたいな感じがする。


でも、あそこに登ってみようとは思わないよ。
あそこはね、鬼ヶ岩の頭っていう鬼の角みたいな岩場の下で、山地図に点線のコースさえ出ていない所。
ネットで調べたら、歩いている人もいるらしいけれど、素人は「危険 近づいてはなりませぬ」エリア。
だから、夢の中の景色みたいなきれいな草原を想像して楽しむだけにする。
それもいいよね。

それから、今は、山の形を見ただけで何という名前か分かる所が増えたのがすごく嬉しい。




2015年01月20日 | | | 日記 | Top↑ |
さくらは、自分の縄張りの中ではえらそーな殿様状態のくせに、
人混みが苦手、子どもが苦手、喧噪が苦手、
おしっこも止まっちゃうくらいのびびり犬。
だから都会や遊園地のイルミネーションには行けないわけよ。

さればと、以前行った宮ヶ瀬鳥居原園地から少し下った所にある
宮ヶ瀬湖畔園地のイルミネーションを見に行った。

着いたのは点灯時刻の少し前。平日なので人はまだ、まばら。
広い芝生広場で、さくらも落ち着いて、無事お仕事終了することが出来た。すっきり。
とりあえず、めでたしめでたし。
page宮が瀬3

宮が瀬12


 17時点灯

 高さ30mのモミの木に
 明かりがともり、
 巨大クリスマスツリーが
 出現。



光の帯は、吊り橋
宮が瀬10




ここが吊り橋の入り口。中央に写っている怪しい影は気にしないでね。
宮が瀬11


宮が瀬4

宮が瀬5


不思議な世界だった。



丘の上から広場に下りてくる階段も
光のトンネルになっている。
page宮が瀬4


宮が瀬6

ひかっているあやしいやつは
こわくなんかなかったよ。
ぷるぷるしてたのは、
さむかったからさ。





<メモ>
宮ヶ瀬湖畔園地のイルミネーション

駐車場は900円
18時前に帰るときすでに満車状態だったので、17時前の入庫がお勧め。
入場無料(吊り橋を渡るには300円の入場料が必要)

山の中なので、とにかく寒い。防寒対策は必須。

びびりわんこ連れの場合、吊り橋は17時の点灯を待って一番乗りするといい。
誰もいないから、びびらなくてすむ。(写真も撮り放題)

丘の上にステージや屋台、食べ物屋さんがある。
あまりに寒かったので、外で食べるのはパスして帰ったけれど、
わんこ連れでなかったらイルミネーションを見ながら室内でお食事も出来る。

清川村という神奈川県唯一の村が主催のイベント。
その頑張っている感が伝わってくる。素敵なイベントだった。

2014年12月21日 | | | 日記 | Top↑ |
さくらと一緒に小山田緑地にやって来た。

公園1

クヌギの葉とクヌギの実がたくさん降り積もって、
秋ももう終わりだね。
公園2

pageさくら2


     まったくもう。

おまえはあっち向いてほい犬かい。
pageさくら




さて、お目当てはこの見晴らしのいい丘の上。
丹沢の山並みが見渡せる。
page公園




そして、山の名前の表示板。丹沢の山の名前を覚えに来たのだ。
丹沢の山並み2-vert

実際の山の写真と並べてみれば、今まで良く分からなかった丹沢の一つ一つの峰がはっきりと分かる。
うん、大丈夫。思った通りだった。

蛭ヶ岳の右側のなだらかな尾根道。あそこをのんびり歩きたいと思っていた。
そして、
やっぱりあそこが、焼山から姫次に続いている道だった。

今度行くよ。
午後4時の空が暗くならないうちに。急がなくちゃね。
その日が、暖かくてよく晴れた、冬晴れの1日になりますように。

PB190378.jpg


2014年11月20日 | | | 日記 | Top↑ |
箱根仙石原のススキの状況
仙石原1

見頃はもう少し先です。
仙石原2 


行ったのは、9月30日
まだ、9月ですもんね。
例年ならまだ暑さが残っている時期。

それでも少しは出穂していた。
銀色の波のようになって風にさわさわ揺れるのはあとどのくらいだろう。

page仙石原3 


以前行ったときには、ススキの原の中に迷路のような小道があって、中まで分け入って行けたと思うんだけど、今は歩けるのはメインの通路だけだった。


近くの空き地では、コスモスが花盛り。

page仙石原6 



で、こちらは今(いつも)食べ頃のよもぎソフト。おいしかったよ。
仙石原7 



2014年10月01日 | | | 日記 | Top↑ |
ここは、どこかな。

牧場9

しってるにおいがする。
page牧場

きみは、だれ。
牧場4 



牧場5 

ちよっと、にてるかも。
牧場2

こんにちは。
牧場3


さてさて・・・
牧場1

にゅるり~ん 「はじめまして。こやぎのははです。」
牧場6
ひょえ~
さくら おっきいこは、にがて。






<おまけ>


こんなところにも行った。

P9060078.jpg

いい景色。
高い所から見下ろすと心が晴れ晴れする。
でも、昔ここは、渓谷だった所。水遊びやキャンプが出来て、小さな集落もあったんだよ。
page宮が瀬

今度はあそこに登りたい。
焼山

これは案内板。
焼山

それから、いつかは右端の焼山から左端の蛭が岳まで歩いてみたい。
・・・って、地図上では思っていたけれど、実際見ると、かなりのもんだなぁ。
(ちょっと、挫けてしまったよ。情けなや)


2014年09月07日 | | | 日記 | Top↑ |
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